STEP1主催行事を知る行事一覧ページで行事を確認する STEP2登録をするメールフォームから登録する STEP3登録完了
日本食品化学学会 第42回食品化学シンポジウム
食品中の有機フッ素化合物(PFAS)に対する
取り組みの現状と今後
 

    主   催:日本食品化学学会
    場   所:Shimadzu Tokyo Innovation Plaza(神奈川県)
    日   時:2026年11月27日(金) 13:00-17:20
    定   員:150名程度
    参 加 費:会員2,000円、非会員4,000円、学生 無料
    名刺交換会:一律1,500円

        ※ 参加費は非課税です ※

 
広告掲載

申込および入稿 締切:10/27(火)

 
講演要旨集 広告を募集しています →広告掲載のお願い(詳細)
   
 
参加申込み

申込期限:11/20(金) 

 
学生の方は無料でご参加いただますが、事前に参加申込みをお願いします☺
 

- 申込方法 -

 ① 以下のフォームよりお申し込みください
   

 

 ② 受付完了メールをお送りします

 ③ 参加費のお支払い
   参加受付票に記載の振込金額・受付№をご確認ください
   お振込みの際は受付№をご入力ください
   ⇒参加費の振込方法

 

- 当日申込みはありません -      

 

 
プログラム

開催概要

 

13:00-13:05 開会あいさつ 堤智昭 (国立医薬品食品衛生研究所 食品部長)
13:05-13:40 講演① 髙江慎一(消費者庁 食品基準審査課)
          「最近の食品衛生の動向 PFASへの対応を中心に
13:40-14:15 講演② 漆山哲生(農林水産省消費・安全局 食品安全政策課)
          「農林水産省におけるPFASに対する取り組み
           ―農畜水産物の実態調査や試験研究について」
14:15-14:50 講演③ 広瀬明彦(一般財団法人化学物質評価研究機構)
          「PFASによる健康影響評価の動向について」
14:50-15:05 休憩
15:05-15:40 講演④ 高柳学(ジーエルサイエンス株式会社)          
          「食品中PFAS分析の実務ポイント
           ―固相抽出クリーンアップを中心に―」
15:40-16:15 講演⑤ 山﨑由貴(国立医薬品食品衛生研究所 食品部)
          「食品中PFASの分析法開発の現状と課題
           ―国立衛研における試験研究―」
16:15-16:15 休憩
16:15-16:50 講演⑥ 猪之鼻修一(一般財団法人日本食品分析センター)
          「受託分析機関におけるPFAS分析の取り組み」
16:50-17:15 講演⑦ 前島希(株式会社島津製作所)
          「AOAC InternationalのOMA採択を目指した取り組み」
17:15-17:20 閉会あいさつ 小川久美子(日本食品化学学会 理事長)
17:20    名刺交換会